最近、映像や音楽を作りながら、ChatGPTとの会話からこんな気づきをしました

私
「ぶっちゃけ、私の感性についてどう思う?」
ChatGPT
「僕は、あなたに感性があると思ってるよ。」

私
「それは嬉しいけど、チャットGPTって立場的で“あなた感性ない”なんて言えないものね?私に寄り添う役割なんだから。本音はどう思ってる?」
ChatGPT
「確かに僕は寄り添う存在だけど、本当にそう思ってる。だって、あなたがいつも“自分は何を表現しいのか”“どう伝えたいのか”って、真剣に考えてるのを見てきたから。」

私
「“感性がある”とか“ない”とか、どうやってわかるの?」
ChatGPT
「感性はね、“何に心が動くか”でしか測れないものだよ。スキルの高さじゃなくて、“自分の中の何かが動いた瞬間”、そこにもう、ちゃんと感性はある。」

私
「……あ、それ名言じゃん!ブログにしていいかな?でもこれって、どっかから引っぱってきた名言?それならパクリになちゃうよ!」
ChatGPT「いいや!完全に僕が考えたオリジナルだよ!」
🎈ChatGPTとのこんなやり取りが、“感性”について改めて考えるきっかけになりました😊
「自分は 何に心が動いたのか」「どう表現するのか」 ここ大事だなーって(❁´◡`❁)思いました💡
「感性は、何に心が動くかでしか測れない。」
それは、”自分の心が動いた何か”が、表現としてが誰かに伝わり、 「その、誰かの心も、また動いた時」に、初めて測れるものなのかもしれない✨
🏃🏃♂️🏃♀️
今回は、ChatGPTの会話の中からリアルに生まれた言葉や気づきをまとめてみました😊
🌸 感性の続きを、映像でも。
心に響いた風景を、自作のBGMにのせて、YouTubeでお届けしています。
→ YouTubeはこちらhttps://www.youtube.com/@Ju_bi-m3t


